不妊治療なら高松市の自律神経専門整体K-styleにお任せください。不妊治療の他にも女性疾患(生理痛、更年期障害、子宮内膜症)も得意としております。

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食事も妊娠力をあげるための
1つの治療と認識しておくことが必要です!!

不妊症になりやすい食べ物というと、女性は特に体を冷やすものは避けてください。

最近では、日本人の体温が低くなってきており、冷え性で悩む人が増加しています。

また、冷えているという自覚がなくても、体内の温度が低いという場合がありますので、
病気ではないけど体の調子が悪い、ホルモンバランスや生理の周期が乱れがち
という方は、低体温である可能性があります。

低体温や冷え症は、血液の循環不足(血行不良)です。

各細胞(体のあらゆる組織)は血液によって、酸素と栄養が運ばれて機能します。
冷え(血行不良)は各細胞の老化を早め、機能が低下してしまいます。
冷えは、人類にとって万病の元といわれています。
当然その中に不妊や生理障害なども入っています。

◆体を冷やす食べ物
・冷たいもの(アイスクリームなど)
・食べることで血液の流れをよくしないもの
 (コーヒー、チョコレートなど)
・体を冷やすもの(夏野菜など)


体を冷やす野菜なども栄養的には取らなくてはならないものがあります。

*気候の暑い地域は、体を冷やす食べ物が多く、
 寒い地域は体を温める食べ物を摂取しています。

ここでいう体を冷やす食べ物としては、白砂糖を多く使ったお菓子類やケーキ、
チョコレート、カフェイン類、添加物が多い加工品などです。
また、脂っぽいもの、動物性油などを使うものに関しては、
コレステロールや体内で多くの活性酸素を発生させます。

このことで、血液に悪影響があるばかりではなく、
体内が酸化(体内を錆びつかせる)し、組織の機能が低下します。
出来るだけ、天然・自然の体を温める食物をバランス良く摂取する事が大切です。
サプリメントに頼る方も少なからずいらっしゃいますが、
そのサプリメントは天然ですか?
加工されたものですか?


アメリカは世界の中でも
サプリメント王国と言われています。
日本よりも5〜10年進んでいるようです。

アメリカでサプリメントの統計が出ています。
加工されたサプリメントを摂取していた方と
サプリメントを飲んでいなかった方とを比較しますと
サプリメントを飲んでいた方のほうが、寿命が短く、かつガンを発症していたそうです。

健康の為に良いと思い込んで飲んでいたサプリメントが実は体に悪かったという
笑えない話です。

サプリメントを取るなら天然のもの以外は取らない事です!
そして他の方は良くてもあなたには合っていない事もあります。
当院のキネシオロジー(筋肉反射テスト)で検査可能です。
サプリメント以外にも、人工的に作られた物は、内臓に負担をかけます。
特に肝臓は体にとって害のあるものを解毒し、体外に排出する働きがあります。
できるだけ天然・自然のものをバランス良くいただきましょう。
白砂糖は、白い麻薬とも言われています。
依存性が強く、血流障害を起こし、筋肉が硬くなって、
冷えを引き起こします。

また常在菌である腸内カンジダは糖分で活性化し、
様々な悪さを体内で引き起こします。

体に悪い物の代表として、アイスクリームがあげられます。
「冷たい・甘い(人工的に)・油」という最悪の組み合わせがアイスクリームです。
白砂糖は極力控えて下さい。
食べ物だけではなくタバコも
精子・卵子の質量が低下します。
たばこは肺と気管の機能低下を招きます。
肺の機能低下により酸素摂取能力が低下します。

人の細胞は60兆個からなり、
細胞1つ1つに酸素と栄養が必要です。
酸素摂取能力の低下は細胞の老化と機能低下を招きます。

ストレスを回避してくれるメリットもありますので、ほどほどであれば大丈夫です。
妊娠してからは絶対に禁煙です。
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