不妊治療なら高松市の自律神経専門整体K-styleにお任せください。不妊治療の他にも女性疾患(生理痛、更年期障害、子宮内膜症)も得意としております。

Call: 087-867-5311
当院のマタニティ整体は触れているだけの調整ですので
妊娠初期〜出産直前まで安心・安全に受けられます!

マタニティ整体施術動画
マタニティ整体を受けてみての感想
安定期(約5か月)に入るまでは流産のリスクを回避して
子宮内膜で安定して成長してもらえる体内環境作りが大切です。
流産しやすい状態は肝臓の機能低下とホルモンバランスの乱れです。
つわり
よだれ・げっぷ・味覚の変化
胸が張る・乳首(乳頭)の痛み・かゆみ
お腹の張り(張ったような感じ)
イライラ
貧血
便秘
頻尿(ひん尿)
眠気
腰痛
不眠
肌あれ
熱っぽい(微熱)
生理の遅れ
おりもの
頭痛

このような症状は妊娠を継続させるためのホルモン分泌の変化が考えられます。
受精後は、卵巣からの「黄体ホルモン」の高い状態が続いたり、
胎盤となる組織からは「ヒト絨毛性ゴナドトロピン」というホルモンが分泌されます。
妊娠は女性にとって喜ばしいことですが、
その反面、大きな変化にストレスを感じることも多いものです。
そのため自律神経のバランスが乱れて起きるとも言われています。
上記の症状は生命を授かった自然現象により起こるものですが  
・辛くて日常生活に支障が出ている  
・薬の副作用が怖くて我慢している
そのような事でお困りの方は
自律神経のバランスを整えてあげる事で改善していくことも多々あります。
(循環系の心臓と腎臓の負担を減らすことでむくみが解消します)


(つわりは脾臓の機能低下から起こります)


(赤ちゃんの成長とともに横隔膜が下がります。横隔膜を引き上げる事で解消します)


(腎臓の機能低下と下半身の冷えを解消する事で逆子になりにくくなります)


(子宮の位置以上により赤ちゃんが出にくくなることで難産になります)

妊娠初期〜妊娠中期にかけてつわり(悪阻)がひどくなる方もいらっしゃいます。
つわりの方の体の状態を診ますと脾臓のエネルギー不足がほとんどです。
東洋医学でもつわりは脾虚と言われております。
脾臓は胃、膵臓とも深い関係があります。
気持ち悪くなるのは胃、膵臓の影響かもしれません。
脾臓は血液の貯蔵庫であり、免疫に関わる臓器です。 当
院のつわりの方に対する調整は、 免疫をあげることに重きを置いています。
免疫を上げるには、胸腺、脾臓、小腸です。 調整はエネルギー調整を行います。
つわりで悩まれている方はご相談下さい。
妊娠中期は腎臓の問題が出やすくなります。
腎臓が機能低下する原因は、お腹の赤ちゃんの成長に伴って
背骨(腰)の両側に位置する腎臓を圧迫するためです。
・腰痛(坐骨神経痛も含む)
・むくみ
・肩こり
・頭痛
・元気、ヤル気が出ない
・便秘
・耳鳴り
・足がつる
・足の冷え
などが起こります。
全身の体液循環と腎臓を調整してあげることで
妊娠中期の辛い症状は寛解していきます。

*妊娠中期の破水、腹痛、出血はお腹でトラブルを起こしている可能性が高いので
急いで病院を受診して処置を行うようにしてください。
いよいよマタニティライフもあと少しですね。
出産準備ははじめていますか?
妊娠後期は〜出産直前は妊娠中期と同様に腎臓の問題が起こりやすくなっています。
また、この時期はお腹の赤ちゃんが子宮の方へ降りていきます。
ママの骨盤のゆがみや内臓のゆがみ(位置異常)があると
赤ちゃんの頭蓋骨もゆがんでしまいます。
赤ちゃんは発生学上、頭の額(前頭骨)から形成されると言われております。
先天性のゆがみの場合もありますし、ママの体の状態からゆがむ場合もあります。
出来るだけお腹の赤ちゃんに良い影響があるよう 骨盤や内臓の状態を整えておくと
出産も安産になりやすい傾向があります。
妊娠中期〜妊娠後期にかけて逆子と言われる事もあります。
産道からみて胎児の頭部より骨盤部が先進している状態を骨盤位(逆子)、
胎児の頭部あるいは骨盤部のいずれもが先進していない状態を横位といいます。
骨盤位は妊娠中期では高頻度にみられますが、妊娠の進行に伴い減少し、
妊娠末期には単胎妊娠の3〜4%となります。
多胎妊娠、羊水過多、子宮奇形、 前置胎盤、 胎児水頭症などでは
骨盤位になることが多いようです。
横位は経産婦や、子宮下方に胎児の先進を妨げるものがある場合、
たとえば子宮筋腫、前置胎盤などでみられます。
妊娠末期まで持続するのは0・3%程度です。
上記の問題がなく、逆子体操により戻らなければ
帝王切開という選択になるのが常識と言われています。

当院の逆子に対する考え方は、赤ちゃんは頭を温かい方へ向けようとする結果
心臓の方へと頭を回転させる状態だと考えています。
逆子(骨盤位)と言われても出産直前まで当院で調整してみてください。

腎臓を調整しますと早くてその日、
もしくは2〜3日以内に改善されている方も少なくありません。

逆子(32週)が改善した症例報告です。
「逆子(32週)が改善した症例報告 」はこちらから
Q:いつから施術を受けてもいいですか?
A:妊娠初期〜出産直前まで受けられます。
Q:少し心配なのですが・・・・・痛いですか?
手を触れているくらいの施術ですので安心して受けられます。 
Q:うつぶせでの施術はありますか?
いいえ、ありません。   
全て仰向けか横向きの施術になります。
Q:他の治療院で断られたのですが大丈夫ですか?
熟練された技術と知識があれば安全に受けられます。 
出産まで調整を受けられた方は皆さん安産ですので、安心して通院してください。
Q:どのくらい通った方がいいですか?
はじめは1週間に1回が基本となります。
お体の状態が良くなれば、2週間に1回となります。
Q6:健康保険は使えますか?
いいえ。健康保険は使用できません。
Call: 087-867-5311
営業時間 8:30〜19:00
祝祭日
8:30〜12:00 × ×
15:00〜19:00 ×
〜15:00
× ×
 土曜:〜15:00
定休日 / 火・木 午後、祝祭日